よくご相談いただく買取品|掛軸・絵画・骨董品 | 【とみ蔵】
蔵の整理や遺品整理、実家の片付けなどで
「これは価値があるのだろうか?」
と相談をいただくことが多い品があります。
とみ蔵では幅広いジャンルを扱っていますが、
特にご相談の多い分野のひとつが
掛軸・絵画・骨董品です。
掛軸・絵画
昔の日本家屋には床の間があり、掛軸を飾る文化がありました。
そのため、蔵や押し入れの奥からまとめて見つかることも少なくありません。
・古い掛軸
・日本画、洋画
・版画、リトグラフ
・中国書画
などは、作家や時代によって価値が大きく変わることがあります。
「古くてボロボロだから処分しようと思っていた」
という掛軸が、思わぬ査定額になることもあります。
骨董品
骨董品は非常に幅広いジャンルがあります。
例えば
・茶道具
・古い陶磁器
・漆器
・金属工芸品
・古い置物
など。
とみ蔵では国内外の業者オークションにも参加し、
常に最新の相場情報を確認しながら査定を行っています。
また、出張査定には
鑑定歴10年以上の鑑定士が必ず伺います。
「価値が分からない」が一番多い
実際に多いご相談は
- 古いから価値があるのか分からない
- 誰の作品か分からない
- 箱が無い
というケースです。
骨董品は、
見た目だけでは価値が分からないものが多い分野です。
「売るかどうか」は査定後に決めても問題ありません。
もし蔵や押し入れに古い掛軸や骨董品が眠っていたら、
一度まとめてご相談ください。
思わぬ価値が見つかることもあります。
